つぶやき

日常、進捗、落書き、思いつくまま。

11/25 メッセージありがとうございます☆
3期の鬼太郎はとにかく手が早いというかケンカっぱやいというか熟考するタイプではないですよね…乱暴者ってワケでもないんですけど
喜怒哀楽が激しくて口も適度に悪くて子どもっぽくて、まとめると「最高♡」ということになります
私は3期で刷り込まれておりますので無条件で好きです

親父のバトルを観たとき、ハリーポッターが思い浮かびました
ダンブルドアとヴォルデモートの対決が両者無言呪文の応酬だった気がします
淡々と攻撃していく感じが大人のミリキ☆ですね!

腰はだいぶ良くなりました 加齢もですけど運動不足ですねえ
全快したら何か始めたいと思っております!
超絶久しぶりに歯科に行った
たいてい何らかの治療箇所が見つかり長引くのがお決まりのパターンなのだけど、何と今回は虫歯ナシ!
歯磨き指導を受け、クリーニングしてもらい、足取りも軽く帰宅した
これからは定期検診にも真面目に行こうと誓った
や、ホント絶対行くから 本当だってば
いいねボタンのお礼イラスト更新~☆
そして前までのイラストはGalleryにあげました☆

ゲ謎の映画の中の戦闘シーン、親父が技名を叫ばずビリビリしたりゲタ飛ばしたり髪の毛伸ばしたりしてたのがとても良かった

あ、でも3期の鬼太郎も黙って髪の毛針飛ばしてたなあ
いや「フッ!」とか叫んでたか
イラスト描きたい〜
脳内イメージを紙に描きおこす作業がいちばん苦悩する
もっとこう…あるだろう!私!
朝からいい天気で気持ちが良い
腰もやっと癒えてきた が、油断は出来ぬ…
20241123213140-admin.jpg
この時期はいろんな所がキラキラしてて好き
近場の温泉に行ってきたのだけど
クレンジングとか化粧水くらいは脱衣所に置いてあるだろと軽装備で臨んだら何もない
仕方がないのでボディソープで洗顔した挙げ句湯上がりに何もつけずに帰宅した
まぁ肌がつっぱるつっぱる(当たり前)
準備は大事ね… お風呂セットつくろ…
『真田太平記』
図書館で借りていま2巻まで読んだのだけど
面倒になってブッ〇オフで全巻セットを注文してしまった
繰り返し読むことになるであろうから後悔はない
おっといかん、信幸が好きとか言っておいて幸村も好きになってきた
兄・信幸(後に信之)は源三郎
弟・幸村(本名は信繁)は源二郎
どうして兄の方が「三」なのか それは読んでのお楽しみ
アニメ『ダンダダン』最新話観た


アイラの変身シーンが最後の最後に出た〜!
声がかすれててアクサラ味があって良い 普段がアニメ声っぽいからギャップがたまらん お嬢様言葉だけど口が悪いのイイヨネ!
ネッシーが波紋を感じて攻撃態勢に入る時のボディが光っていく表現がスゴい

オカルンのモノローグが炭治郎味が濃い 仕方ないけど
畳む
真田家の兄弟は一般的には弟の幸村の方が有名だと思うけど、個人的には兄の信幸が好き
『真田太平記』を読み始めた
忍者小説シリーズの最後は徳川家康も没していたけど、この小説は武田家滅亡のあたりから始まるので、またしても逆戻りである
タイムリープしてるみたいだ
超長編なのでじっくりと腰を据えて読むぞい
そして次はいよいよ『真田太平記』だ
『殿といっしょ』にかなりオカシイ真田父子のイメージを植えつけられてるからちょっと不安だな
『火の国の城』を読み終えた
いやぁ面白かった
この忍者小説シリーズでは同じ名前の登場人物が何度も出てくることがある
丹波大介は2篇に登場し、これは本人として整合性もとれているのだけど、例えば女忍びの小たまは『忍びの女』では福島正則の最期を看取るのだけど『火の国…』では終盤で丹波大介に殺されてしまう え、あっちじゃもう少し生きてたじゃん、とツッコミを入れずにはいられない
微妙に設定が違うのは池波先生独自のスター・システムなのかはたまた名前以外が忘れられてるだけなのか…
まぁあまりこだわらない方が良い

『蝶の戦記』で若く妖艶な女忍びであった於蝶はこの他2篇に登場する 『火の国…』では70歳を超えているのに丹波大介を誘惑して抱いてしまうトンデモ婆さんである
ゲゲよん新作アップ~☆

いつもと同じ道も誰と帰るかで変わってくるものだと思う
楽しい線画作業~♪
腰がまだ痛いけどぼちぼちやる~
忍者小説シリーズの最終巻も終盤にさしかかっている
加藤清正は徳川家康と豊臣秀頼の会合を実現できるのか…!?
歴史小説は登場人物の没年月がはっきり分かっているので、読みながらもあ~んもう死んじゃいそうとか考えてしまうのが難点である
加藤清正って背が高かったんだなあ
6尺って180cmだよね?あの時代にすごいな…
こ、腰が痛い…
ぎっくり腰の手前みたいな…
うわ、寒っ
換気のために窓を開けているから当然なのだけど
あれほど暑かったのにちゃんと?寒くなるんだなぁ