つぶやき

日常、進捗、落書き、思いつくまま。

『奇面組』はキャラのネーミングセンスも光っていた
あれだけキャラが多いととても大変だと思うけど、フフッってなる名前が多かった気がする
番組メンバーの「中須藤 臣也」とかサッカー部の「球鯖木巧」とかが好き
アニメ『奇面組』を観た
声はまぁさておき…うーんどうだろう
前のもこんなアニメだったような気もする
でも何だかコレジャナイ感もする
キレイ過ぎる あとお金かかってなさそう
個人的に『奇面組』は漫画で読むのがいいと思う
新沢先生はページとコマの使い方がとても上手で面白かった
ある話で、スケッチしていた零君の紙が風で飛んでいってしまい、そのあと零君の上着に貼ってたスクリーントーンも剥がれて飛んでいってしまうシーンがあるのだけど漫画ならではの表現で好きだった
ちなみに私は「主人公よりその友達もしくはライバルを推してしまう病」なので、豪君が好きだったなぁ あと似蛭田妖!
今ガンスリンガー(主人公)が敗血症にかかってるところ
どう考えても全然大丈夫じゃない
ダーク・タワーシリーズ、1作目を読み終わった
つづいて2作目に入ったががぜん面白くなってきた
何がすごいってこのシリーズ、7作完結なのだけど、2作目の冒頭で早くも主人公がイキナリ右手の指2本と右足の親指を欠損するという事態になる
ちなみに主人公は簡潔に言うと伝説のガンマンで二丁拳銃を操るタフな男である
指…大事…生命線だよね…
一体どうなっちゃうの~?
やってしまった
仕事の電話で「はい」と言うところを「ヘイ」と言ってしまった
しかも若い板前さんのような「ヘイ!」ならば相手も聞き間違いかと思ってくれそうだけど、ジョジョ6部のエルメェス姐さんの「ヘ〜イ」みたいになった
幸いなことに相手は流してくれたのだけど、こっちは冷や汗ダラダラで何とか通話を終えた
その後じわじわと笑いがきてもうだめ
とうぶん電話取れない
少し前からキングのダーク・タワーシリーズを読み始めたわけだが…
む、難しい…
このシリーズ、第1作は1982年発表らしい
『IT』より前だ
何というか、もったいぶった言い回しというかわざと詩的な表現をしているような
ファンタジー感?しかしこれ、ベースは西部劇らしいからな
というか、西部劇と知った時点でナゼか私のなかで主人公のイメージがジョジョ7部のジャイロで固まってしまった
そのせいで「ジャイロっぽくないわ〜」と思いながら読むという変なことになっている
いやらしいほど露骨に伏線が張られているようだし、軽い気持ちで読み飛ばしたらあとあと分からなくなりそうだし
なかなか進まずついに返却期限が来てしまうというテイタラク
延長した〜読むぞ〜
正月明けの仕事はまあまあしんどい
そんな時にはたくろうのネタを思い出している
フフッとなって余計な力が抜けて良い

「世界に〜誇る〜!」
加湿器が欲しくていろいろ検索しているから広告が加湿器だらけ
寒い寒いと言ってお風呂に入ってポカポカになったらアイスを食べてまた冷え冷えになってる
我ながらおかしいことしてるな
でもこれがいいんだよなぁ
喉が腫れた
年末年始に元気だったことがあまりない
今日は飲まずにおとなしくしておくか…
結局毎年格付けチェック観ちゃうんだよなぁ
ダラダラとテレビ観てる
M-1とお正月しかお笑いを観てない気がするけどそれもまた良し
ぬるっと新年になっている

明けましておめでとうございます
訪問してくださる方々、いつもありがとうございます
今年も気ままに更新してまいります
どうぞよろしくお願い致します
紅白歌合戦観たり孤独のグルメを観ながら焼酎の湯割りを飲んで過ごす大晦日
去年タートルネックのニットを色違いで3着購入したのだけど冬場はずっとこれをヘビロテしてる
毛玉が出来て着れなくなるまで着ようと思っているけど意外と長持ちしてる
この時期に撮った写真には毎年同じ服を着てる私が写ってるんだろうなぁ まぁいいか
クリスタを使いはじめてまあまあ経った気がするけど、今日初めて「オートアクション」という機能を知った
遅すぎる感…
大掃除と日々の皿洗いで手がカッサカサなんだが
クリスタがログインボーナスをやっている
たまったらどんな素材をダウンロードしようかな
それに備えていま使っているペンやブラシを見直し中
デジタルでも大掃除である

道具があってもしょせんやる気と画力の問題というのは重々承知だけれども